日々違う顔、刻々と変わる姿

桜もそろそろ葉桜になりかけ、春爛漫の季節から初夏へと移り変わろうとしています。

今年は、幾度も夜桜を見る機会があり、いつもとはまた違った桜の姿を見ることが出来ました

岩倉市の五条川の桜祭り。

咲き始めはこんな感じ。
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雨の日ということもありましたが、ちょっと物足りない感じ(?)かな。

それでも、この日は今年初めてのお花見だったので十分桜を満喫しました

次の日の五条川の桜。満月とのコラボレーションが最高でした。
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先の先まで咲ききっていました。この伸び伸びとした桜。ずっとこの先も残っていくといいな
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次の日は、一宮のタワーの近くで皆でワイワイお花見です。
花より団子?の部分もありましたが、木曽川沿いの桜並木はトンネル状でとても気持ちがよかったですよ。
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そして、今年の桜ももう終わりかな~・・・なんて思っていた時に、「まだ見れる所があるよ!」ということで行った墨俣一夜城。

お城と桜のコラボレーションも素敵でしたが、それ以上に、川に映るお城と夜桜の世界にとても感動しました
帰るのが名残惜しいくらいでした・・・
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ここ数週間、桜を見ていて、日々その姿が違うので「これが“自然”なんだな」と、改めて感じることも出来ました。

人に対して、“自然体”という表現をよく使いますが、自然環境の中で人が癒されるのは、そこに揺るがぬ“自然体”があるからかもしれませんね。

こうした木々に倣った究極の“自然体”を目指して生きたいな~と、思ったりしました


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